とにかく人前で話すのが怖い・・そんなときは金井英之先生に聞いてみよう!

とにかく人前で話すのが怖い・・そんなときは金井英之先生に聞いてみよう!

とにかく人前で話すのが怖いという方は
恐怖症という症状を伴った、いわゆるあがり症なのかもしれません。

 

アンドレ・クリストフさんという方は、
トゥールーズの大学で精神医学を学んだあとに
パリのサン=タンヌ病院に勤務した経験もありだとか。

 

日常生活や対人関係において、私自身もそうでしたが
常に不安や恐怖などを感じる人は多いものです。

 

その症状は人それぞれですが、私の場合は、心臓が止まりそうな
といいますが、現実には心臓が止まっていると体が動かないはずなのですが、

 

救急車を呼んだこともありました(ここまでいくとパニック障害の症状ですよね、汗)

 

こうしたあがり症がひどくなりますと、放っておくと適応障害などの
仕事や日常生活にも影響が及びかねない症状になることも多いのが現実なのですね。

 

そんな社会不安に悩む人が多いこの現代社会ですから、
このような書籍やDVDなどがよく売れているのだと思います。

 

他人がこわい―あがり症・内気・社会恐怖の心理学
こちらの書籍はという精神科医の書いた本です。

 

精神科医が書いたあがり症はなぜ治せるようになったのか?

 

こちらの本は私が初めて購入しましたあがり症に関する書籍になりますが、
このようなことになる前までは、古今東西のミステリー小説や純文学作品など

 

娯楽小説ばかり読んできましたが、私の場合(パニック発作)も日常的で
症状がだいぶ落ち着くまでは(・・・これが数年かかったわけですが)

 

医学本など心の病に関する本など読むようにになりましたが、
はじめて購入したこちらは精神科医が書いたということで、あがり症に限らずに

 

そこから派生する社会不安障害(SAD)などにもふれられていて、
心の病に関する偏見など、発作が起きる前は
よくわからなかった精神保健の理解度も増しました。

 

経験上、よくわかるのですが、あなたも苦しいですが
となりにいる職場のだれかもあなたと同じ症状、

 

もしくは同じような症状をかかえている可能性も
今の現代社会では多いのも事実なのですね。

 

医者でも治せない病、それがそのひとつが「あがり症」なのです。

 

こちらのあがり症克服会では、
あがり症や赤面症に関する情報を掲載しているサイトです。

 

実際に私自身が、自身のあがり症(パニック障害)を
改善するさいに役に立ったと思われた本やCD・DVDなど

 

これまでの経緯と経験をもとに良いものやよかったと
良くなかったものは良くなかったと、正直に紹介しているサイトです。

 

ご紹介している本やCD・DVDなどついて
もし不明な点があれば、・・そんなときは金井英之先生に聞いてみよう!

 

当サイトのあがり症克服会では、主にあがり症(パニック障害)や
赤面症などの情報サイトなどと、相互リンクを募集しております。

 

ホームページやブログなど、
運営していらっしゃるオーナー様ならお気軽にお問い合わせください。

 

あがり症に関する情報に関するリンク集

 

・あがり症からの解放 あがり症・・ふと思い出すことの中に
あがり症克服法とあがり症対策についての基礎から原因と本質について述べています。
なぜに、あなたはあがるのか?そんな悩みについて優しい語り口が心が癒されます。
ぜひあなたも一度訪れてみてください。